編集局便り

 

■「第26回森と湖のある風景画コンクール」の審査会で入選作品が決定!



 
  『森と湖のある風景画コンクール』審査会(最終選考会)▲


 

 平成26年6月13日(金)、(一財)水源地環境センターにて「森と湖のある風景画コンクール」の審査会を行いました。 全国からご応募頂いた1653作品から、国土交通大臣賞(金賞)、林野庁長官賞(金賞)、文部科学大臣賞(金賞)、銀賞、銅賞などが選考されました。

 金賞を受賞された3名の表彰式を7月に開催する予定です。その他受賞者の方には、表彰状と副賞を8月中旬頃発送させて頂きます。


応募作品数

  ・小学生低学年・幼年の部 606 作品
  ・小学校高学年
494 作品
  ・中学生・高校生 553 作品
                計 1653 作品


審査委員

     
  大沼映夫
東京芸術大学名誉教授
文星芸術大学副学長
  日高頼子
二科会参与
  田中いっこう
女子美術大学芸術学部教授



審査結果 「金賞」受賞作品
  【小学生低学年・幼年の部】   【小学生高学年の部】   【中学生・高校生の部】
 

文部科学大臣賞
画題『もりのなかまたち』

(長谷大池)
清水 桜姫 (兵庫県)

  林野庁長官賞
画題『山の恵み』
(岩見ダム)
堀井 美智 (秋田県)
   国土交通大臣賞
画題『ダムと森』
(倉敷ダム)
曽田 京佑 (沖縄県)


        >>「森と湖のある風景画コンクール」審査結果
 
 



     



 

  
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